tianyanjin 2008-1-11 22:47
(边学推理边学日)「名探偵コナン」剧场版台词听写!
相信喜欢日语的朋友们一定有不少喜欢看动漫吧,那喜欢看动漫的朋友喜欢看柯南的也一定不在少数咯!我就是传说中的柯南铁杆粉丝。而传说中柯南最经典的莫过于一年出一部的周年纪念版,也就是剧场版了。说实话,真的觉得是很不错的练习听力的材料,一是由于兴趣,二则是由于想提高日语听力吧,从今天开始我打算把柯南的几部经典的剧场版的台词慢慢听写下来,然后放到这里和大家一起分享!但我知道由于自己学习日语的时间还不长,水平也有限(现在正在努力学习标日中级),所以听写出来的句子一定有不少错误,也一定会有听不出来的句子。希望大家能以此为媒介,互相切磋,早日把咱们的日语尤其是听力水平给搞上去!
另外,由于本人有工作在身,只有周末和晚上才有时间,所以可能会听写的比较慢,但是我相信自己会坚持下去的!
これからよろしくお願いします!
首先决定从我最喜欢的剧场版第5话开始,下一部暂定第3话。
下面是第一期的内容,多多指教啊!
まずは「名探偵コナン」の劇場版5話目(自分には一番好きな劇場版だ)
「天国へのカウントダウン」
シーン1(車の中に)
歩美(あゆみ): 富士山だ!
光彦(みつひこ): きれいですね!
元太(げんた): やっぱ 日本一番の山だぜ。
歩美: あれ 何だろう?
博士(はかせ): ああ あれは西多摩市に新しく出来たツインタワービルちゃん。
高さは319メートルと294メートルの日本1ナンバー双子じゃよう。
元太: へえ~ 行って見たいな!
光彦: 博士 明日キャンプの帰りに寄って見ましょうよ。
博士: ああ 少しあまり道になるが,まあ いいんじゃろう。
コナン:∥鞫嗄κ肖??挨问虚Lの犯罪を俺が暴いたことで,森谷帝二は俺に挑戦して来たんだっけ。にすでも 好きだねぇ こいつら キャンプ。
元太
歩美: 明日もキャンプ あさってもキャ…
光彦
シーン2(キャンプ中)
光彦: ごちそうさま。
元太: おっ 何だ!ご飯粒 残ってるじゃないか?
「米粒一つでも残すと,罰が当たるってな!」母ちゃんが言ってたぞ。
博士: そのとおりじゃ。米は農家の人が八十八回手間おかげで,作るんじゃからな。
歩美: 八十八回?
博士: ああ 米と言う字を弁解すると,八十八になるじゃろう~
元太: うーん そうか~
歩美: なる!なる!
光彦: ほんとですね!
博士: それで 八十八歳の祝いを米寿と言うじゃ。ついでに教えると 77歳が喜寿で,99歳が白寿じゃ。「喜寿」は何故77歳が分かるかな?
コナン: 「喜寿」の「喜」って用字の草書体が「三個七」に見えるかな だろう?
哀(あい): 「白寿」は「百」から「一」を取ると,「白」になるから。
光彦: へえ いつものことながら,お二人はよく知ってますね!
元太: お前ら 本当年を隠したじゃないか?
コナン: はっははは あったて あがる。
博士: そうこれ わしからクイズちゃん。44歳は何と言うが分かるかな?
コナン: あっ
光彦: 44歳…ですか?
博士: ヒントは漢字一つに片仮名三文字じゃ。「寿」は付けていいぞ。
光彦: 漢字1文字に片仮名3文字…
歩美: 何だろう~
コナン: 44 88……まさか~博士 分かったけど,これ すっけくだらないぞ。
博士: そうかな。って 哀君は分かったかな?
哀: ううん。
歩美: 私も分からない。
元太: 俺もだ。
光彦: 僕もです。
博士: えは 正解を言おう。 44は88の半倍じゃろう 「八十八」は「米」,「米」は英語で「ライス」。その半倍じゃから 半ライスじゃ。
コナン: はっはは やっぱり。
光彦
元太: うんー
歩美
「天国へのカウントダウン」台詞第2回
『キャンプの夜』
元太:ちょっと漏れた …へっ、……寒い…
哀: (電話をかけている)明日西多摩市のツインタワービルに行くことになりそうよ。もちろん、彼も一緒よ。
『車の中』
ウォッカ: 分かりました。せいあにき、西多摩市のツインタワービル…あそこは確か天国一番近いって。
ジン: はっ、そうざいい。あのより最も近い。勝景台にしてやろうじゃないや。(ジン的话是超难听出来的,真是的。)
『始め』
新一: 俺は高校生探偵、工藤新一。幼なじみで同級生の毛利蘭と遊園地へ遊びに行って、黒ずくめの男の怪しげな取り引き現場を目撃した。取り引きを見るのに夢中になっていた俺では、背後から近づいてくるもう一人の仲間に気付かなかった。俺はその男に毒薬を飲まされ、目が覚めたら……
コナン: 体が縮んでしまった。工藤新一が生きてるとやつらにばれたら、また命を狙われ、まわりの人間にも被害を及ぶ。阿笠博士の助言で正体を隠すことにした俺は、蘭に名前を聞かれて、どっさに江戸川コナンと名乗り。やつらの情報をつかむために、父親が探偵をやっている蘭の家に転がり込んだ。
小五郎:(テレビの前で飲んでいる)あっ、はあ…
博士: ヨッシャ!!わしは天才発明家の阿笠ひろしや、ここでわしの傑作を紹介しよう。時計型麻酔銃に蝶ネクタイ型変声機。キック増強シューズ、ターポエンジン付きステポー、そして、犯人追跡メガネ、このメガネの方側にはもう一つ最新メガネ取り付けてあ、それは、赤外線望遠鏡機能じゃ。これらはみんな小さくなった新一のために作ったものじゃ。彼はこれらのメカを使って毛利君の声で事件をとりたり、犯人をつかまえたりしている。
コナン: くらへ ……
博士: そう、そう。忘れとこちゃった。彼の同級生少年探偵団の持っている探偵バッジと腕時計型ライトもわしつくったじゃ。ところで、彼の正体を知っているものがわしのほかに四人がいる。彼の父親である、推理小説家の工藤優作と母親の元女優工藤由希子、西の高校生探偵服部平次君。そして同級生の灰原哀君や。彼女の本名は宮野SELLY、黒ずくめの男の仲間だったな姉の宮野明美を組織に殺害される。組織から逃げられしさい。新一が飲みされたの同じに薬を飲んで、体が縮んでしまった。
コナン: 黒ずくめの男たちはちつように灰原行方追っている、そして今、俺も気付かないところで何か起ころうとしている。
コナン: 小さくなっても、頭脳は同じ、永久なしは名探偵、真実はいつも一つ!
tianyanjin 2008-1-11 22:48
「天国へのカウントダウン」台詞第3回
『車の中に』
元太: 何か きついな、この席。
光彦: 元太君が後ろに乗ったからですよ。来る時は前だったのに。
元太: 後ろのほうが楽しそうだったんだよ。おい、コナンもっとつめろう!
コナン: まったく。朝バラから飯5杯も食うからだぞ。ごめん、つめるよ、歩美ちゃん。
歩美: はあー
元太: 光彦君、ゲームやろうぜ。ゲーム!
光彦: じゃ、「30秒当て」ゲームでも。心の中で30秒数え終わったら、ストップをおちを押して止めるんです。
元太: 面白い、やろうぜ、みんなで。
博士: わしが運転中じゃから。
哀: 私もパス!
光彦: 28、29、30!……40秒!10秒オーバーです。
コナン: 29、30!…27秒だ。
光彦: 惜しいですね。
元太: 30!けっ?59秒?壊れてじゃねのか?これ!
光彦: それは元太君のほうですよ。
歩美: 28、29、30!
コナン: 30秒ジャストだ!
光彦: 凄い、歩美ちゃん!
元太: インスパイじゃねいか?
歩美: まぐれだよ。
元太: えっ、そう言えば、灰原、昨日あんな夜中にどこ電話してたんだ?
哀: 電話なんかしてないわ。小島君寝ぼけてたじゃないの?
元太: えっ、そうかな?!
『西多摩市、ツインタワービル』
元太: たっけ!(たかい)
光彦: 天辺が見えませんよ。
歩美: 雲の上まで伸びてるみたい。
蘭: あっ、コナン君じゃない?
コナン: あれ?蘭姉ちゃん?どうしたんの?
小五郎: コラ!なんでお前たちがここにいる。
コナン:キャンプの帰りにこのビルを見におったんだよ。おじさんたちは?
小五郎: このツインタワービルのオーナー常盤美緒君は、俺の大学のゼミの後輩でな。来週のオープンの前、特別に招待してくれたんだ。
コナン: えっ?知らなかった。
蘭: でしょう?お父さんたら、あたしにも黙ってだよう。様子おかしいと思って、追い詰めたら、白状したの。
小五郎: 白状、どうら、別に …
コナン: そうか。おじさんの行動を監視するために蘭姉ちゃんたちが…
園子: 何しろ、常盤美緒さんっていから、常盤財閥の令嬢で、まだ独身だからね。両親が別居中の蘭としては、心配なわけよ。沢口ちなみ:失礼ですが、毛利小五郎様でしょうか。
小五郎: はい。
沢口: 私、社長の秘書の沢口と申します。ただいま、社長は接客中でして、先にショールームのほうご案内いたします。
[size=2]「天国へのカウントダウン」台詞第4回[/size]『ツインタワービルの中』
沢口: こちらのA塔は全館をオーフィスビルで,31階から上は、全て常盤締めております。ショールームは2階と3階にございます。
歩美: ねえ、常盤って何の会社なの?
光彦: 初心パソコンソフトですが、コンピュータ関係の仕事なら、何でもやってるみたいです。
元太: テレビゲームはあるんじゃな。楽しみだぜ。
博士: ほっ!こんな面白そうなものがいっぱいあるな。
原佳明: やあ…みなさん、いらっしゃい。
沢口:うちの政務でプルクラユの原です。
原: よろしく!
歩美 : ハッ、これ何だろう。
光彦: ゲーム機ですかね。
原: やってみるかい?これはね、コンピュータが十年後の顔を予想してくれるんだ。
博士: はあ、十年後の顔か。そいつがすごい。
歩美: 博士、やろう、やろう!
原: では、お二人ども椅子に座ってください。
小五郎: 十年後の老けた自分の顔で見たくもねがね。
原: よろしいですか。行きますよ。
博士と歩美: はあ…
原: はい、これが十年後お二人の顔です。
元太 : 何だ、変わねいじゃねいか?
博士: へへへ……
光彦: 壊れてますよ、この機械。
コナン: いや、壊れてねいよ。
元太と光彦: あっ?
コナン: 歩美ちゃんの見てみろよ。
光彦: えっ。
元太と光彦: はあ…可愛い!
元太: この姉ちゃんよりいけてるぜ、絶対!
園子: ふん!がきに大人の魅力は分からないのよ。
光彦: とにかく、僕たちもやりましょう。
元太: ほっ!
光彦: えっ!
元太: だれ?
園子: いるいる、こんな高校生。
蘭: あら、二人どもすてきに映ってると思うわ。
元太: はあ。
光彦: 本当ですか?
蘭: ええ。
園子: 次、あたしと蘭ね。
元太: いるいる、こんなおばあさん。
園子: うるさいわね。
歩美: えっ?はあ…
小五郎: 若い時の英理にそっくりだ。
博士: 新一にもったいないくれれじゃん。
蘭: えっ?
園子: これがあやつのいいのにされるかと思うと頭くるわね。
蘭: 何言ってのよ、園子!
園子: ヒヒヒ…
コナン: やあ…そんな…ハハハハ…
小五郎: えっ?どうしてあまえがてんてんだよ。
コナン: だから、それは…そいう意味じゃなくて…
元太: 次は、コナンと灰原…あら、おい、灰原!
哀: わたしはいいわ。
コナン: 俺もパス。(十年後って言ったら、俺は新一の、灰原は宮野志保の顔になっちまうのかな。)
小五郎: 十年後のお前のくそかないおやつも…
光彦: 灰原さんもやりましょう。
灰原: ちょっと待って…はぁ…
コナン: ヤベよ、これ!
蘭: コナン君、何の顔になるんなろう。
原: エラー!おかしな…
コナン: ラッキー。
哀: 十年後は二人共この世にいないってことかもね。
コナン: えっ!
沢口: (電話をかけている)はい、わかりました。みなさん、75階のパーティー会場にご案内します。それでは、エレベーターのほうヘ…
小五郎: あっ…
沢口: あっ、すみません。
小五郎: あっ、いや…
原: 出たね。彼女猪として、ちょとつもうしんなんですよ。
みんな: はははは…
小五郎: なるほど、よくやるすな。
沢口: はは。